« 2014年3月 | トップページ | 2015年1月 »

2014年6月

気になるエロ同人誌 露出児童(少女)会長ちとせ第四野(ネタバレ注意)

この作品はサークル・くーねりあすのくー氏による「露出児童会長(DL版はサイト側の自主規制により少女会長に改題)ちとせ」シリーズの第四弾、主人公の○童会長も務める桜川ちとせは誰からも人気があるごく普通のS学生、ある日教師に買い出しを頼まれて訪れたホームセンターで偶然全裸露出プレイしているカップルを見てしまった彼女は何故かその行為を完全に否定することが出来ずに自宅の庭で全裸露出してしまったのをきっかけに徐々に露出の世界にはまっていくのでした、露出行為は次第にエスカレートし校内外問わずあちこちで露出行為をするようになり、さらに誕生日プレゼントでデジカメを買って貰った彼女は普段は優秀な児童会長、そして誰もいない場所を見つけては全裸露出撮影をする変態少女という二面性を持つようになった彼女、そしてある男に一枚の写真を見せられその日を境に彼女の生活は一変してしまったのでした。

露出児童(少女)会長ちとせ第四野

物語は夏休みのゆりかもめの一件から数ヶ月たったある日、変態紳士氏の車に乗ったちとせのお説教(?)シーンから始まります、露出撮影中に相当リスキーな事をしてしまったのかなぜかお父さんに叱られてる娘のような状態の彼女(夏のあの一件の事を諭してるのかは不明)

ひとしきりお説教タイムが終わると朝食をとるためにハンバーガーショップに立ち寄る二人、当然裸になるように言われた彼女は「へ?」と世にもマヌケな顔をします(笑)怒られた後に裸になれじゃ確かにそんな顔もしますよね

Photo


入店する親子連れのそばでコート一枚姿で店頭に置いてあるマスコットに腰掛けてコートの前を開いて裸体をさらけ出します、更に店内では誰からも見えない一角でコートを脱いで全裸のままジュースを飲む所を数枚撮影、早朝で人もまばらな店内とはいえさすがに人がいるそばで全裸になってるスリルに顔が赤くなっているちとせを尻目にそそくさと撤収、その後もあちこちを回ると聞かされた彼女はそれだけで興奮に体を震わせ股間からは愛液が滴るのでした。
その後はディスカウントショップの店内でコートをはだけたり(人が来てしまったので慌てて前を閉じたり)、更に屋上駐車場を全裸で駆けまわったり

さらに子供向けプレイランドの風船小屋の前や商店街の一角で全裸のまま佇んだり、公園ではソックスと靴も脱いでほんとに生まれたままの姿で遊具にまたがって楽しげにピースサインをしたり、ゲームセンターの店内では人がすぐそばにいる柱の陰で全裸で立ったまま割れ目を割り開いたりとあちこちでまさに露出撮影三昧、協力者がいて裸になるだけならこんなに大胆に露出行為に及べるのかと興奮と感動に打ち震えるちとせ(もうネットでたまに転がってる露出画像と変わらない位大胆になってます)

そして変態紳士氏曰く、本日のメインイベントでもあるローカル線の無人駅に到着、周りは木々に囲まれていて周りからは見られることもなく次の列車も1時間ぐらいこないし一箇所だけの入り口は彼が見張っていてくれると言われ感極まったちとせが一言・・・

「はだかでやりたい放題!!」

躊躇うことなくコートを脱ぎ捨て靴もソックスも脱ぎ捨てて生まれたままの姿になった彼女は(でもメガネを掛けて一応は変装している)ホームを駆けまわり、三脚に固定されたビデオの前でレンズに自分の性器を見せつけるようにオナニーしまくり、ここまで来るともう被写体が小学生であること以外はAVの撮影と勘違いされそうw

そして、冬前なのに小春日和のような暖かさにベンチに腰を下ろし全裸でひなたぼっこを楽しむ彼女の前を突如、来るはずのない通過列車が・・・(しかも中の人、数人と目が合っちゃった)

02

とうとう知らない人に裸を見られてしまった恐怖と興奮にガクガク身体を震わせている所に実はサプライズで通過列車があることをあえて教えなかったことを種明かし、通報されてる可能性も考えて引き上げようとするも、「裸を見られてしまった・・・」とブツブツつぶやきながら固まったまま動かない彼女がこちらを向いた瞬間、明らかに変態モードのスイッチが入ってしまった彼女がなんで服を着てるのかと襲いかかり強引に服を脱がして変態紳士氏を裸にすると裸のまま重なりあってとうとうお互いの性器を舐め合うシックスナインを始めてしまうのでした。(さすがにそのままはまずいので画像を一部加工しました)

ちとせはお尻の穴までなめられて彼女の方は彼のイチモツを小学生とは思えない舌使いでカリ先を中心にじっくりなめ上げるというテクで悶絶させるとかもうAV真っ青な展開に(会えない間にエロ同人誌やネットから得た情報で色々予習しているようです)、そしてびっくりさせた罰だとさらに気持ちよくするように要求、駅のホームで裸で抱き合いながら前戯のごとくあそこをなめられる気持ちよさに涙とよだれを垂らしながら身も心も蕩けそうになったちとせはついに絶頂に達し潮まで噴き出してグッタリ・・・彼はある意味世界一贅沢な顔射を食らってしまいました(笑)
余韻に浸る彼女はついに「セックスしてみます?」と自ら誘って自分の処女を捧げようとしますが(キスしてもらおうと目をつぶって身体を預けようとまでするいたいけさ)そこはグッと理性で堪えた我らが変態紳士氏、そういうことは好きな人にするように優しく諭します。
帰りの車内で彼がコンビニに行って車を降りてる間にカーステレオの音楽が終わってしまったので新しいCDを探そうとグローブボックスを開けた時に偶然彼の名刺入れを発見してしまいます(尾張庵というお蕎麦屋の主人でした)、ついに彼の正体を知ったちとせはその名刺を一枚手に取りそっとかばんに忍ばせるのでした。

数日後、児童会室で一人きりで作業をしているちとせ(どこかの艦娘のようなうさみみ風リボンのカチューシャをつけています)はふと先日の露出プレイの事を思い出してチョットだけならいいよねと室内でするっとスカートを脱いでニットの上着のファスナーを開けて(ファスナー開けたらすぐ下着っていつでもどこででも即全裸になれるようにしてますねえ、すっかり露出のプロですね・笑)下着姿でデジカメで撮影しようするも直後に先生の声とドアを叩く音に飛び上がるほど慌てて服を着込んだ彼女は鍵を掛けていた事に対して着替えていたと上手いことごまかして何とかやり過ごします、そして運動会の打ち合わせをしようと先生がホワイトボードに文字を書き込もうとした途端、マーカーがインク切れ・・・彼女が急いで事務室に取りに行って戻ってくると、なんと先生がちとせのデジカメに写された画像を見ながら「これ何なんだ?」とドン引きしてる顔と手に持っていたマーカーセットの箱を取り落としている後ろ姿という引きで今回は終了・・・(生徒のデジカメ勝手に見てんじゃねーよというツッコミも多数ありますが)

3


あとがきによればちとせの話は残念ながら次巻で終了とのこと(もしかすると別キャラで似たようなシリーズをやる可能性のある含みにも取れます)、一体先生は何の画像を見ているのか、この後ちとせはどうなってしまうのか、尾張庵の鈴木さんとの関係はどうなってしまうのか非常に気になります。

以下待て次巻・・・私、非常に気になります

露出少女会長ちとせ第四野

露出少女会長ちとせ第四野(dlsite)

露出少女会長ちとせ(DMM版)

露出少女会長ちとせ第四野(DMM.com)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

気になるエロ同人誌 露出児童(少女)会長ちとせ第三野(ネタバレ注意)

なんだか久々の同人誌紹介ですね、例によってネタバレなのでご注意

この作品はサークル・くーねりあすのくー氏による「露出児童会長(DL版はサイト側の自主規制により少女会長に改題)ちとせ」シリーズの第三弾、主人公の児童会長も務める桜川ちとせは誰からも人気があるごく普通のS学生、ある日教師に買い出しを頼まれて訪れたホームセンターで偶然全裸露出プレイしているカップルを見てしまった彼女は何故かその行為を完全に否定することが出来ずに自宅の庭で全裸露出してしまったのをきっかけに徐々に露出の世界にはまっていくのでした、露出行為は次第にエスカレートし校内外問わずあちこちで露出行為をするようになり、さらに誕生日プレゼントでデジカメを買って貰った彼女は普段は優秀な児童会長、そして誰もいない場所を見つけては全裸露出撮影をする変態少女という二面性を持つようになった彼女、そしてある男に一枚の写真を見せられたちとせはその日を境に彼女の生活は一変してしまったのでした。

露出児童(少女)会長ちとせ第三野

河原でシートを引いて全裸露出をしていた所をバイクでやってきたDQNな兄ちゃんたちに見つかってしまった少女、携帯でその姿を撮影され更には輪姦されてしまい、更にデータを消すかわりに白昼の歩道を全裸のまま歩いて「私は変態S学生」と公言することを命令され大勢の通行人にあられもない姿を見られるという衝撃的な展開で始まりましたが、実はこれ、ちとせが読んでいたエロ同人誌の話(子供向けのアニメの同人誌を表にかぶせて偽装)、今回はちとせ達は夏休み中という事で例の変態紳士氏とコミケに来ている所から始まります、通路っ端でパンツを見せつけるように座り込んでるちとせの姿を前を通り過ぎる人達がチラチラその無防備な姿を見ていきます(端から見れば無防備に子供向けアニメの同人誌を読みふけってる女の子にしか見えない)、その様子を見ながら一言二言エッチな事をちさとに今考えてる事を見透かすようにささやく変態紳士氏、さすがに露出プレイの先駆者、今の彼女の心理状態をよく理解していてちとせも自分が大勢の人間に犯されてしまうのを想像しながらまんざらではないような表情をしているとそこに人影が・・・現れたのは運営スタッフで通路での座り込みを注意されてしまいその場を後にする二人、帰り道、満員状態のゆり○もめの車内でちとせが「今日はこれで終わりなのか」とそっと問いかけると「毎回あんなことしてたら麻痺しちゃうから今日はクールダウン」とまさに紳士的な事を言われ何だかちょっと残念そうな反応をしてしまうちとせ(彼に呼び出される=全裸露出して気持ちいい事が出来るという刷り込みが完成している?)、数日後の早朝(今回の表紙の可愛らしいサイドポニー)、再び彼に呼び出されるちとせ、車で行き着いた先は先日行った例のゆり○もめの停車駅、今回は乗った駅から○インボーブリッジを渡って次停車駅までの間に全裸露出を楽しむということ、無人運転なので監視カメラも誰もいない電車の中で全裸になれる事に囁かれ胸の高まったちひろ、靴と靴下も脱ぎ捨てて文字通り全裸になった彼女は先頭から後部車両まで走りぬけ、座席に座ったりしてはしゃいだあとは窓際でオナニーに耽ります、紳士氏のビデオカメラに気づいた彼女はカメラに向かって自己紹介しながらダブルピースした上にカメラに向かって股間の割れ目を指で割り開きます、その様子を撮影していた紳士のそそり立った彼自身を眺めながら「おまわりさーんここに変態さんがいますよー」とかすっかり慣れた様子で(笑)指で突いて刺激を与えたりすっかり弄ぶ彼女、ふとこの間読んだエロ同人のシーンを思い出し、見よう見まねでペロッと先っぽを舐めてしまいます、慌てる紳士氏、さらに口に含んで刺激し続けられて沸き上がってくる快感に贖えるはずもなく悶絶しながら達してしまい、彼女の顔に白濁液をぶちまけ口にも入ってしまいます、当然不味いと顔をしかめた彼女ですが、今度は「そんなに気持ちいいなら自分にもして欲しい」とおねだりします、彼はまずは膨らみかけのオッパイを舐めますがくすぐったいと拒まれたのでどこを舐めて欲しいか聞かれてカメラの前で「お○んこを舐めて欲しいですと」両手でくぱあと開いておねだり、そのまま顔面騎乗位の彼女の割れ目を刺激してあげる紳士氏、あとちょっとで達するという所で駅到着のアナウンスが掛かってしまい、彼が急いで身支度を整えている傍らでちとせは全裸のままぼんやりとあの同人誌の輪姦シーンをふと思い出し、興奮で脳内麻薬が極限に達してしまったのかふらふらと歩いて行って開いた扉に向かって「いやらしい姿を見てください」と全裸のままドアの前で大股開きでしゃがむという突拍子もない行動に出てしまいます、彼女の行動に大慌てで自分のシャツを羽織らせる紳士氏、幸い早朝という事もあって誰も乗って来なかったので事なきを得ましたがそれ以来、麻薬のような刺激と快感に溺れてしまった彼女は早朝らしき誰もいない教室で彼にもらった自分の露出姿を撮影した動画をP○Pで見ながら全裸姿(最初の頃に比べて服を段々脱ぎ散らかすような乱雑さになっていってる)でオナニーに耽っているのでした。

ふと気づいてしまいました・・・「夏休みとはいえ、よくこんな早朝に一人で出掛けるのを許可されたなあ、それより今回はちとせの絶頂シーンがなかったなあ・・・」

いよいよ変態少女のスイッチが入ってしまい、止めどなく快楽に溺れていくちとせ、これから一体どうなってしまうのでしょうか、エッチシーンとしては次はちとせの複数回の絶頂シーンンと紳士氏と69コースを所望したいです、ただここで紳士氏にある程度ちとせを窘めてもらわないとこのまま果てしなく暴走してしまい、精神崩壊して大勢の人間の前で全裸オナニーショーとかとんでもないことやらかしかねないので、誰かに見つかりそうだけど見つからないギリギリの状況をうまくコントロールしてして欲しいですね。

DL版はまだリリースされていないのでとらのあな等で実本をお買い求め下さい。

露出少女会長ちとせ第三野

露出少女会長ちとせ第三野(dlsite)

 

露出少女会長ちとせ

露出少女会長ちとせ第三野(DMM.com)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2014年3月 | トップページ | 2015年1月 »