ゲーム

気になるエロ同人ゲーム じいちゅー1時間目(ややネタバレ注意)

このブログでもお馴染みの肉欲棒太郎氏のじいちゅーシリーズがノベルゲームになった「じいちゅー!1時間目」を紹介したいと思います。

じいちゅー!1時間目

あらすじは、ごく普通の○学生の少女、岬 愛美(みさきまなみ)がふとした事からオナニーの快感に目覚め、いけない事と知りながらエッチなことに対して無垢だった少女がオナニーと露出の深みにはまっていくというストーリーです、現在漫画版は3作目まで刊行されています。

今回は漫画版で言うと「じいちゅー!」、「じいちゅー!に~」までの内容でこれといって選択肢はなくイベントシーンではまなちゃんが洗濯機の角と女子更衣室で動いて喘いでイッちゃいます(笑)、岬 愛美のCVは野上菜月さんが担当、私はこの声のまなちゃんはありだと思います、作品のボリュームとしてはとしては肉欲氏がこのジャンルに初挑戦ということもあり、この作品はあくまでもコミック版の補完的内容と踏まえておけば妥当だと思います、残念なのは橘 亜紀ちゃんのCVと愛美が妄想している亜紀ちゃんのオナニー姿のカットが省略されてしまっているところでしょうか、ぜひ2時間目を制作ついでにこの辺りを追加したバージョンアップして欲しいですね。

じいちゅー!1時間目(CV 野上菜月)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ラブプラス新作の特典

KONAMI、3DS「NEWラブプラス」 店舗別購入特典の情報を公開

ついに3DS版のNEWラブプラスの発売が近づいてるわけですがそれに伴って店舗別の購入特典の情報も公開されました、各店舗とも気合の入った特典がついてくるようですが一枚だけ気になる奴が・・・

Nlp05佐々木希っぽいロール髪の茶髪に大きなリボン、片手にクレープとでかいポンポン付きストラップのついた携帯電話、緩めたネクタイにセーターってつーか、ここまでギャルチックになっちゃうとこの子誰???なんですけど・・・イマジン/マジカルさんとこの書き下ろし図書カードだそうです、真面目で清楚なイメージな子が夏休みを境にデビューしちゃった模様です(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

気になる同人ソフト「マゾの子をHにさせるいじめ方」

今回はPast Gadgetで販売している「マゾの子をHにさせるいじめ方 学園内調教CG集+動画+SS」です、かまとりぽかり氏製作によるノベル形式の調教ゲームで難しい選択肢もなくするするとストーリーが展開していきます。

ストーリーは、真面目だけど少しエッチな小説を書くのが趣味であったヒロイン林崎佳奈がSな主人公の高幸に原稿を拾われてしまい、返す事を条件にある事をするように言われます、それは「自分と女の子が仲良くしている所を目の前で見ること」、指定された廃部になった部室に行くと高幸ともう一人のヒロイン遠野理子がおり、佳奈は床の上に仰向けに寝かされその上に理子が覆いかぶさるように四つんばいになるとその場で高幸と理子はセックスを始めます、これをきっかけに佳奈の理性は揺らいでいき、部室で理子を長時間犯しているところを見せ付けたり、指で舌を触られたり隠れ家になっている部室で制服を脱ぎ捨てて下着一枚で自慰をやってみたり、誰もいない廊下でエッチをはじめたり徐々に彼のペースに引き込まれていきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

人生で最初のエロゲ?

初めてやったエロゲはPC-8801SR版の「お嬢様くらぶ」だったかな?

ゲーム内容はトランプゲームの大貧民をただひたすらやっていき、1位になるか自分の現在の順位から上に上がると女の子が1枚ずつ脱いでいくゲーム、パンツまで脱ぐと股間の所に開発元であったDTBソフトウェアのロゴで自主規制が入りますがキーボードのあるキーを押すと股間を隠さないモードが付いていました(笑)

Ojo1c

今にして思えばまあ当時のレベルのグラフィックなのでこれと言って股間まる見せになっても刺激的では無かったですけどね、まあ当時はこれでも十分ドキドキでしたが(笑)

どんなゲームかは以下のサイトで(テクノポリスが発売元だったのね)

http://gyusyabu.ddo.jp/MP3/1987/OJO1.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

裏モードのブログなので

早速エロゲの話でもしますかね・・・

私が始めてエロゲをプレイしたのって確かドラゴンナイト辺りからだったと思う、当時は著作権もかなりおおらかな(いい加減?)時代でゲームソフトのレンタルショップなんていう商売が成り立っていたそんな頃にあわせて読み始めたコンプティークの袋とじのエロゲ関連の情報から攻略情報も載ったこのゲームが目に留まって女の子のかわいさも気になったのでプレイした1本でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)