ネタバレビュー

気になるエロ同人誌 露出児童(少女)会長ちとせ第四野(ネタバレ注意)

この作品はサークル・くーねりあすのくー氏による「露出児童会長(DL版はサイト側の自主規制により少女会長に改題)ちとせ」シリーズの第四弾、主人公の○童会長も務める桜川ちとせは誰からも人気があるごく普通のS学生、ある日教師に買い出しを頼まれて訪れたホームセンターで偶然全裸露出プレイしているカップルを見てしまった彼女は何故かその行為を完全に否定することが出来ずに自宅の庭で全裸露出してしまったのをきっかけに徐々に露出の世界にはまっていくのでした、露出行為は次第にエスカレートし校内外問わずあちこちで露出行為をするようになり、さらに誕生日プレゼントでデジカメを買って貰った彼女は普段は優秀な児童会長、そして誰もいない場所を見つけては全裸露出撮影をする変態少女という二面性を持つようになった彼女、そしてある男に一枚の写真を見せられその日を境に彼女の生活は一変してしまったのでした。

露出児童(少女)会長ちとせ第四野

物語は夏休みのゆりかもめの一件から数ヶ月たったある日、変態紳士氏の車に乗ったちとせのお説教(?)シーンから始まります、露出撮影中に相当リスキーな事をしてしまったのかなぜかお父さんに叱られてる娘のような状態の彼女(夏のあの一件の事を諭してるのかは不明)

ひとしきりお説教タイムが終わると朝食をとるためにハンバーガーショップに立ち寄る二人、当然裸になるように言われた彼女は「へ?」と世にもマヌケな顔をします(笑)怒られた後に裸になれじゃ確かにそんな顔もしますよね

Photo


入店する親子連れのそばでコート一枚姿で店頭に置いてあるマスコットに腰掛けてコートの前を開いて裸体をさらけ出します、更に店内では誰からも見えない一角でコートを脱いで全裸のままジュースを飲む所を数枚撮影、早朝で人もまばらな店内とはいえさすがに人がいるそばで全裸になってるスリルに顔が赤くなっているちとせを尻目にそそくさと撤収、その後もあちこちを回ると聞かされた彼女はそれだけで興奮に体を震わせ股間からは愛液が滴るのでした。
その後はディスカウントショップの店内でコートをはだけたり(人が来てしまったので慌てて前を閉じたり)、更に屋上駐車場を全裸で駆けまわったり

さらに子供向けプレイランドの風船小屋の前や商店街の一角で全裸のまま佇んだり、公園ではソックスと靴も脱いでほんとに生まれたままの姿で遊具にまたがって楽しげにピースサインをしたり、ゲームセンターの店内では人がすぐそばにいる柱の陰で全裸で立ったまま割れ目を割り開いたりとあちこちでまさに露出撮影三昧、協力者がいて裸になるだけならこんなに大胆に露出行為に及べるのかと興奮と感動に打ち震えるちとせ(もうネットでたまに転がってる露出画像と変わらない位大胆になってます)

そして変態紳士氏曰く、本日のメインイベントでもあるローカル線の無人駅に到着、周りは木々に囲まれていて周りからは見られることもなく次の列車も1時間ぐらいこないし一箇所だけの入り口は彼が見張っていてくれると言われ感極まったちとせが一言・・・

「はだかでやりたい放題!!」

躊躇うことなくコートを脱ぎ捨て靴もソックスも脱ぎ捨てて生まれたままの姿になった彼女は(でもメガネを掛けて一応は変装している)ホームを駆けまわり、三脚に固定されたビデオの前でレンズに自分の性器を見せつけるようにオナニーしまくり、ここまで来るともう被写体が小学生であること以外はAVの撮影と勘違いされそうw

そして、冬前なのに小春日和のような暖かさにベンチに腰を下ろし全裸でひなたぼっこを楽しむ彼女の前を突如、来るはずのない通過列車が・・・(しかも中の人、数人と目が合っちゃった)

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とうとう知らない人に裸を見られてしまった恐怖と興奮にガクガク身体を震わせている所に実はサプライズで通過列車があることをあえて教えなかったことを種明かし、通報されてる可能性も考えて引き上げようとするも、「裸を見られてしまった・・・」とブツブツつぶやきながら固まったまま動かない彼女がこちらを向いた瞬間、明らかに変態モードのスイッチが入ってしまった彼女がなんで服を着てるのかと襲いかかり強引に服を脱がして変態紳士氏を裸にすると裸のまま重なりあってとうとうお互いの性器を舐め合うシックスナインを始めてしまうのでした。(さすがにそのままはまずいので画像を一部加工しました)

ちとせはお尻の穴までなめられて彼女の方は彼のイチモツを小学生とは思えない舌使いでカリ先を中心にじっくりなめ上げるというテクで悶絶させるとかもうAV真っ青な展開に(会えない間にエロ同人誌やネットから得た情報で色々予習しているようです)、そしてびっくりさせた罰だとさらに気持ちよくするように要求、駅のホームで裸で抱き合いながら前戯のごとくあそこをなめられる気持ちよさに涙とよだれを垂らしながら身も心も蕩けそうになったちとせはついに絶頂に達し潮まで噴き出してグッタリ・・・彼はある意味世界一贅沢な顔射を食らってしまいました(笑)
余韻に浸る彼女はついに「セックスしてみます?」と自ら誘って自分の処女を捧げようとしますが(キスしてもらおうと目をつぶって身体を預けようとまでするいたいけさ)そこはグッと理性で堪えた我らが変態紳士氏、そういうことは好きな人にするように優しく諭します。
帰りの車内で彼がコンビニに行って車を降りてる間にカーステレオの音楽が終わってしまったので新しいCDを探そうとグローブボックスを開けた時に偶然彼の名刺入れを発見してしまいます(尾張庵というお蕎麦屋の主人でした)、ついに彼の正体を知ったちとせはその名刺を一枚手に取りそっとかばんに忍ばせるのでした。

数日後、児童会室で一人きりで作業をしているちとせ(どこかの艦娘のようなうさみみ風リボンのカチューシャをつけています)はふと先日の露出プレイの事を思い出してチョットだけならいいよねと室内でするっとスカートを脱いでニットの上着のファスナーを開けて(ファスナー開けたらすぐ下着っていつでもどこででも即全裸になれるようにしてますねえ、すっかり露出のプロですね・笑)下着姿でデジカメで撮影しようするも直後に先生の声とドアを叩く音に飛び上がるほど慌てて服を着込んだ彼女は鍵を掛けていた事に対して着替えていたと上手いことごまかして何とかやり過ごします、そして運動会の打ち合わせをしようと先生がホワイトボードに文字を書き込もうとした途端、マーカーがインク切れ・・・彼女が急いで事務室に取りに行って戻ってくると、なんと先生がちとせのデジカメに写された画像を見ながら「これ何なんだ?」とドン引きしてる顔と手に持っていたマーカーセットの箱を取り落としている後ろ姿という引きで今回は終了・・・(生徒のデジカメ勝手に見てんじゃねーよというツッコミも多数ありますが)

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あとがきによればちとせの話は残念ながら次巻で終了とのこと(もしかすると別キャラで似たようなシリーズをやる可能性のある含みにも取れます)、一体先生は何の画像を見ているのか、この後ちとせはどうなってしまうのか、尾張庵の鈴木さんとの関係はどうなってしまうのか非常に気になります。

以下待て次巻・・・私、非常に気になります

露出少女会長ちとせ第四野

露出少女会長ちとせ第四野(dlsite)

露出少女会長ちとせ(DMM版)

露出少女会長ちとせ第四野(DMM.com)

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気になるエロ同人誌 露出児童(少女)会長ちとせ第三野(ネタバレ注意)

なんだか久々の同人誌紹介ですね、例によってネタバレなのでご注意

この作品はサークル・くーねりあすのくー氏による「露出児童会長(DL版はサイト側の自主規制により少女会長に改題)ちとせ」シリーズの第三弾、主人公の児童会長も務める桜川ちとせは誰からも人気があるごく普通のS学生、ある日教師に買い出しを頼まれて訪れたホームセンターで偶然全裸露出プレイしているカップルを見てしまった彼女は何故かその行為を完全に否定することが出来ずに自宅の庭で全裸露出してしまったのをきっかけに徐々に露出の世界にはまっていくのでした、露出行為は次第にエスカレートし校内外問わずあちこちで露出行為をするようになり、さらに誕生日プレゼントでデジカメを買って貰った彼女は普段は優秀な児童会長、そして誰もいない場所を見つけては全裸露出撮影をする変態少女という二面性を持つようになった彼女、そしてある男に一枚の写真を見せられたちとせはその日を境に彼女の生活は一変してしまったのでした。

露出児童(少女)会長ちとせ第三野

河原でシートを引いて全裸露出をしていた所をバイクでやってきたDQNな兄ちゃんたちに見つかってしまった少女、携帯でその姿を撮影され更には輪姦されてしまい、更にデータを消すかわりに白昼の歩道を全裸のまま歩いて「私は変態S学生」と公言することを命令され大勢の通行人にあられもない姿を見られるという衝撃的な展開で始まりましたが、実はこれ、ちとせが読んでいたエロ同人誌の話(子供向けのアニメの同人誌を表にかぶせて偽装)、今回はちとせ達は夏休み中という事で例の変態紳士氏とコミケに来ている所から始まります、通路っ端でパンツを見せつけるように座り込んでるちとせの姿を前を通り過ぎる人達がチラチラその無防備な姿を見ていきます(端から見れば無防備に子供向けアニメの同人誌を読みふけってる女の子にしか見えない)、その様子を見ながら一言二言エッチな事をちさとに今考えてる事を見透かすようにささやく変態紳士氏、さすがに露出プレイの先駆者、今の彼女の心理状態をよく理解していてちとせも自分が大勢の人間に犯されてしまうのを想像しながらまんざらではないような表情をしているとそこに人影が・・・現れたのは運営スタッフで通路での座り込みを注意されてしまいその場を後にする二人、帰り道、満員状態のゆり○もめの車内でちとせが「今日はこれで終わりなのか」とそっと問いかけると「毎回あんなことしてたら麻痺しちゃうから今日はクールダウン」とまさに紳士的な事を言われ何だかちょっと残念そうな反応をしてしまうちとせ(彼に呼び出される=全裸露出して気持ちいい事が出来るという刷り込みが完成している?)、数日後の早朝(今回の表紙の可愛らしいサイドポニー)、再び彼に呼び出されるちとせ、車で行き着いた先は先日行った例のゆり○もめの停車駅、今回は乗った駅から○インボーブリッジを渡って次停車駅までの間に全裸露出を楽しむということ、無人運転なので監視カメラも誰もいない電車の中で全裸になれる事に囁かれ胸の高まったちひろ、靴と靴下も脱ぎ捨てて文字通り全裸になった彼女は先頭から後部車両まで走りぬけ、座席に座ったりしてはしゃいだあとは窓際でオナニーに耽ります、紳士氏のビデオカメラに気づいた彼女はカメラに向かって自己紹介しながらダブルピースした上にカメラに向かって股間の割れ目を指で割り開きます、その様子を撮影していた紳士のそそり立った彼自身を眺めながら「おまわりさーんここに変態さんがいますよー」とかすっかり慣れた様子で(笑)指で突いて刺激を与えたりすっかり弄ぶ彼女、ふとこの間読んだエロ同人のシーンを思い出し、見よう見まねでペロッと先っぽを舐めてしまいます、慌てる紳士氏、さらに口に含んで刺激し続けられて沸き上がってくる快感に贖えるはずもなく悶絶しながら達してしまい、彼女の顔に白濁液をぶちまけ口にも入ってしまいます、当然不味いと顔をしかめた彼女ですが、今度は「そんなに気持ちいいなら自分にもして欲しい」とおねだりします、彼はまずは膨らみかけのオッパイを舐めますがくすぐったいと拒まれたのでどこを舐めて欲しいか聞かれてカメラの前で「お○んこを舐めて欲しいですと」両手でくぱあと開いておねだり、そのまま顔面騎乗位の彼女の割れ目を刺激してあげる紳士氏、あとちょっとで達するという所で駅到着のアナウンスが掛かってしまい、彼が急いで身支度を整えている傍らでちとせは全裸のままぼんやりとあの同人誌の輪姦シーンをふと思い出し、興奮で脳内麻薬が極限に達してしまったのかふらふらと歩いて行って開いた扉に向かって「いやらしい姿を見てください」と全裸のままドアの前で大股開きでしゃがむという突拍子もない行動に出てしまいます、彼女の行動に大慌てで自分のシャツを羽織らせる紳士氏、幸い早朝という事もあって誰も乗って来なかったので事なきを得ましたがそれ以来、麻薬のような刺激と快感に溺れてしまった彼女は早朝らしき誰もいない教室で彼にもらった自分の露出姿を撮影した動画をP○Pで見ながら全裸姿(最初の頃に比べて服を段々脱ぎ散らかすような乱雑さになっていってる)でオナニーに耽っているのでした。

ふと気づいてしまいました・・・「夏休みとはいえ、よくこんな早朝に一人で出掛けるのを許可されたなあ、それより今回はちとせの絶頂シーンがなかったなあ・・・」

いよいよ変態少女のスイッチが入ってしまい、止めどなく快楽に溺れていくちとせ、これから一体どうなってしまうのでしょうか、エッチシーンとしては次はちとせの複数回の絶頂シーンンと紳士氏と69コースを所望したいです、ただここで紳士氏にある程度ちとせを窘めてもらわないとこのまま果てしなく暴走してしまい、精神崩壊して大勢の人間の前で全裸オナニーショーとかとんでもないことやらかしかねないので、誰かに見つかりそうだけど見つからないギリギリの状況をうまくコントロールしてして欲しいですね。

DL版はまだリリースされていないのでとらのあな等で実本をお買い求め下さい。

露出少女会長ちとせ第三野

露出少女会長ちとせ第三野(dlsite)

 

露出少女会長ちとせ

露出少女会長ちとせ第三野(DMM.com)

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気になるエロ同人誌 拡がっちゃうのがイイの!7(軽いネタバレ注意)

この作品はサークル・PH部午前氏によるいわゆる拡張形と呼ばれる作品であどけない女の子がありえないサイズの異物を次々と挿入してオナニーをするすごい作品です(笑)、2013年6月現在、7作目までがリリースされております。

拡がっちゃうのがイイの!7

このシリーズの主人公、大原八尋は父親との二人暮らしで家事も勉強もしっかりこなす女の子、そんな優秀な彼女の密かな趣味は拡張オナニーだったのでした。
7作目とはなっていますが、今回は漫画ではなくストーリー仕立てCG集となっていますので購入の際はご注意下さい。

今回の拡張挿入メニューは

・お台所でヴァギナに野菜挿入

・スク水でプールのコース分けのロープをアナルに挿入、腸内に全部収納しボテ腹

・遠足で行った山で見つけた杭、石、切り株をヴァギナ挿入

・白昼に下半身露出しながら高台にある鉄柵の横棒を四つん這いでヴァギナ挿入

・ハロウィン向けの魔女衣装でブルマ越しに小道具の杖に付いた玉の部分をヴァギナ挿入

・同じく魔女衣装でブルマを脱いでジャック・オー・ランタンのかぼちゃをヴァギナ挿入で出産プレイ

・白昼にノーパン、ベンチで缶コーラ、500ミリペットボトル、2リットルクラスのペットボトルをそれぞれヴァギナ挿入

・廃屋に不法投棄されたマネキンの腕でダブルフィスト、足首と手首、頭をヴァギナに挿入
 (個人的には頭を挿入して限界まで膨らんだ割れ目とお腹で苦悶の表情を浮かべる八尋はシチュエーション的にお勧めです)

・公園の植え込みで白昼に車止めの杭をヴァギナ挿入

・教室で入木くん(5作目に借りてた本を返しに来たクラスメイト)に目隠しをして彼の腕でフィストファック(自分のあられもない姿を見た罰だそうな)

・ファンタジー系のシチュエーション(多分魔法使いか僧侶?)で宿屋のベッドで剣やモーニングスター、ガントレット、極太メイスをヴァギナ挿入

といった感じで今回は全裸系での露出はなかったのでちょっぴり残念ではあります、この子の膣や子宮はどんな風になってるのか次回以降の拡がっちゃうシリーズでぜひとも拡張挿入してる時の断面図をお願いしたいと思います、あと野外での全裸露出かつボテ腹のまま徘徊もリクエストしたいです。

拡がっちゃうのがイイの7
拡がっちゃうのがいいの7 DL版(DLsite)

拡がっちゃうのがいいの7 DL版(DMM)
拡がっちゃうのがいいの7 DL版(DMM)

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気になるエロ同人誌 露出少女追記シリーズ・露出少女学習帳2時間目(ネタバレ注意)

この作品はたまはがね氏のサークルろくもんせんのスタッフのつかじ氏が発行した露出少女シリーズ作品で今回はその二冊目(2013/6現在、3冊目まで刊行されています)となる作品です、つくし編となっているので今後の拡張性も考慮されている感じです。
ユニークなのはタイトルの通り、表紙デザインが某学習帳のようなデザインで今回はDL版は修正を食らってしまったらしく名前だけで学年は書かれていませんでした。(ブログの方で表紙画像が公開されているのですが、実本の方は6年3組と書かれているようです)

露出少女学習帳2時間目(露出少女追記シリーズ)

クラス上げてのプール清掃でデッキブラシ片手にせっせと掃除するつくしになぜかバケツが頭から降ってきて全身ずぶ濡れになってまうお約束の展開からスタートします。
ずぶ濡れの体操着で下着が徐々に透け始めたので(今回はブラをする年齢の学年に進級しました)慌てて教室に戻って濡れた体操着を脱ぎ捨てて下着一枚姿で体や髪を拭いて一段落すると彼女はずぶ濡れになったパンツを脱ごうか脱ぐまいか迷います。

濡れたパンツを履いたままではスカートが濡れてしまうしと散々迷った挙句、結局パンツを脱いで全裸になった途端、廊下から話し声が聞こえ男子が二人教室内に入ってきてしまい、慌てたつくしはすんでの所で全裸のまま教卓の中に隠れて何とかやり過ごそうとします、タオルを取りに来ただけというので早く出て行って欲しいのに更に「黒板に落書きしようぜ」とか言い出して二人が教卓の前で落書きし始めてしまいつくしはまさに絶体絶命にピンチ・・・

振り向かれたら自分の裸が見られてしまうと思った瞬間、股間に妙な湿り気を感じ始めたので慌てて指先で触れた途端、電気が走るような感覚に襲われます、びっくりしながらも股間をいじる気持ちよさに喘ぎながら、男子が目の前にいるのに何やってるんだろうと我に返りながら彼らに見てと言わんばかりに股を広げて股間をいじり始めます、見られたらダメなのにという背徳感と興奮が入り交じって更にいじり続けていると彼らは結局教卓に隠れてオナってるつくしに気づかずに出て行ってしまい、もう誰もこないかと廊下の様子を確認する彼女の股間からはポタポタと愛液が床に滴り落ちているのでした。(これが伏線となっている)

服を着替え終えた彼女はふとパンツが行方不明になってるのに気づき、探し回っているうちにさっき自分の股間から滴り落ちた愛液の水たまりを踏んでしまい勢い良く滑った所に男子が入ってきてしまいます、大股広げて尻餅付いたカッコのスカートの中はノーパンなので当然彼らにあそこをバッチリ見られてしまい彼らもびっくり仰天、何でパンツ履いてないんだ?という問いかけに男子にノーパン姿を見られてしまった衝撃に興奮が頂点に達して股間がきゅうっと締まり、パニックになった彼女は悲鳴を上げながらそのまま教室を飛び出して仮病を装って保健室に逃げ込んだのでした。

保健室のベッドで寝ている彼女はさっき感じた快感を忘れられず、誰もいない放課後にもう一度実行したいと思い始めた所で今回は終了するのでした。

前回はパンツ一枚だったのが今回は教室で全裸オナ紛いの事をした上に結果として男子にノーパン姿を見られてしまうという露出モノお約束のネタが炸裂しました、今回は全裸露出&オナニー覚醒篇といったところでしょうか?


露出少女学習帳2時間目DL版(Dlsite DL版)

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気になるエロ同人誌 露出少女日記・4冊目(ネタバレ注意)

露出少女遊戯シリーズのレビュー記事もまだ載せきれていないのですが、露出少女新シリーズとして露出少女日記シリーズの4冊目をレビューしたいと思います、この作品は同人サークル・valssu(ファルス)の茶琉(ちゃる)氏が執筆しているシリーズで露出少女遊戯(全11巻)が三島ひかる一人が主人公に対して、日記の方は1冊ごとに主人公が変わるオムニバス方式を取っており、2012/9月現在5冊目までリリースされています、この後は私のあらすじ文がダラダラと続くのでこの文章を読んでも買ってみたいという人だけ読んでください。

「露出少女日記・4冊目」

ネットの掲示板に黒髪のカツラを被って変装しながら裸の画像を上げる行為(ネット用語ではこれを女神行為と呼ぶ)を趣味にしている主人公、円谷いずみは(この苗字でこの髪の色、詳細は後述)その画像に対する大量のレスを見ながらパソコン越しに大勢に裸を見られている妄想でオナニーに耽るのが日課となっていたある日、パソコンを通してではなく直で誰かに裸を見られたいと考えが浮かび、彼女はどうすれがそれが可能かを日々考えていました。

数日経ったある日の放課後、不意にそのチャンスが巡ってきます、いずみが所属しているクラスの班が月末に行われる課外授業の予定をまだ提出しておらず担任から月曜までに決めるようと言い渡されます、みんなで打ち合わせをしなければならなくなるも担任からテスト期間のために居残り禁止と釘を差されてしまい、仕方なく誰の家で打ち合わせするか話し合いを始めるも家が遠かったり狭かったりと中々決められずにいると「これは使える」と思い付き、いずみは学校から比較的近い自分の家で打ち合わせしても良いと皆に申し出て(学校ではいつもムスッとした無口なキャラ?)、30分後に集合ということで一旦解散、いずみは片付けと称して一足先に帰って男子達が来るタイミングを見計らって浴室でシャワーを浴びます(本編の冒頭はここのシャワーを浴びてる時に玄関のチャイムが鳴る所から始まります)、計画通りバスタオルを巻いただけの姿で玄関の応対に出てあられもない姿を文月、後藤、藤沢の男子3人に見せながら唖然とする彼らに対してさも気にしない様子でリビングに通しそこで偶然を装って巻いてあるバスタオルを落として全裸を見せます、同級生のバスタオル姿どころか全裸姿を間近で見た彼らは終始無言になってしまいいずみも慌てた素振りでさっとタオルで前だけ隠してリビングを後にします。
彼女はドアの向こうで彼らがいずみの裸を見て興奮しているさまを立ち聞きしながら遂に他人に直で裸を見せてしまった事に興奮を隠しきれず、更に次の行動に移ろうとスマホを手に自宅の家電にダイヤルします、リビングの電話が鳴っているのでさも慌てたふりをしながら再びバスタオル姿で入って来てリビングの電話に出る演技をするいずみ、お母さんから掛かって来た事にしてDVDが何巻まであるかテレビ台にしまってあるDVDを手に取って調べる素振りをしながら彼らに向かって四つん這いになってお尻を突き出すようなカッコをします、当然割れ目とお尻の穴が剥き出しとなり生で刺さる視線に今まで感じたこと無いほど興奮するいずみ、更に彼らがいるのを忘れて自分の家で完全に油断をしていると言う脳内設定を思い浮かべながらお尻に付いてる雫を拭くふりをして四つん這いの体勢のままあそこをぐいっと指で拡げて膣の中まで曝け出してしまいます、まじまじと食い入るように覗きこむ藤沢と後藤の突き刺すような視線と割れ目の中まで外気に触れる刺激に更に興奮は高まり、タオルが外れて全裸になりかけているのも忘れてもう一度グイッと愛液で濡れ始めている割れ目を開いて彼らに見せつけるいずみ、膣の奥まで突き刺すような視線の刺激だけで遂に絶頂を迎えてしまいます、必死に声を殺しながらイッてしまった彼女はその余韻に浸りながら次のシナリオを思い出してその体勢から後ろを振り返ると後藤と藤沢が直ぐ側まで近寄って食い入る様に見ていたのでした。
彼らの予想外の近さに慌てて全裸のまま飛び退くと、今更ながらに胸と股間を手で隠しながら(見た?見てない、何も見てないのお約束のやり取りが展開・笑)みんなが来てるの忘れてこんなカッコのままDVD探すのに夢中になってたとかなり苦しい言い訳をして二人に目を背けてるように言うと、「今見たことを忘れて」と言って床に落ちていたバスタオルを拾おうと振り返った拍子に時にうっかり後藤の前で股間のドアップを見せてしまいあわてて両手で股間を抑えると今度はおっぱいがポロンと丸出しに、一刻も早く部屋から出ようと思った矢先に更に電話中という演技をしていたのを思い出し、全裸のまま彼らにお尻を向けて受話器を手に通話するふりをする彼女はその突き刺さるような視線が癖になってしまい遂には「もっと見て」と言わんばかりに振り返って全裸姿を惜しげもなく晒すのでした。

そんなこんなで話し合いも無事終了し(打ち合わせ中のいずみは早く思いっきりオナニーしたい欲求で頭が一杯・笑)みんなが帰った直後にふと後ろから声を掛けられて振り返るとそこに三島あおいが立っていていずみは心底うれしそうな笑顔で彼女を家に招き入れます。
それを遠目に気づいた文月があおいといずみの関係を小学校の頃からいずみを知っている後藤に聞くと彼は知ってるけど言いたくないと拒否、ややあって渋々あの二人は異母姉妹だという衝撃の事実をみんなに告げます、想定外の事実を聞かされ呆然としている彼らに後藤は誰にも言うなよと釘を差してその場を終わります、そしてあおいと話しているいずみの嬉しそうな笑顔が頭から離れない文月君なのでした。(そしていずみはあおいと談笑する一方で今日はオナニーできないなとがっかりしているのでした)

ということで今回は遂に日記シリーズが遊戯シリーズの直接の続編で三島あおい、かなめ(異譚シリーズのるか)、円谷いずみが遊戯キャラ達の子どもという事が遂に明かされました、このシリーズがどういう形で収束に向かっていくのか気になる所です。

円谷という苗字でこの髪の色、母親は当然、最終巻で露出仲間に引きずり込まれたまどかの幼馴染でひかるの親友でもある清水あきらですね、どうやらあの豊満なバストは遺伝しなかったようです(笑)

露出少女日記4冊目(Dlsite DL版)

露出少女日記4冊目

露出少女日記4冊目(DMM.com DL版)

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気になるエロ同人誌 露出少女追記シリーズ・露出少女学習帳(ネタバレ注意)

ちょっと間が開いてしまいました、自身の興したもう一つの同人ゲーム開発系サークルで同人ソフトの修正作業を手伝ったり、まどか☆マギカオンラインのクローズドβテスト当選していたのでやりこみプレイしたり、飛び込みでお誘いメールが来た幕末スピリッツというカードバトルゲームのオープンβ?テストやったり何だりしていたので(開発系サークル詳細は多馬しすてむを参照)ちょっと忙しかったです。

この作品はたまはがね氏のサークルろくもんせんのスタッフのつかじ氏が発行した露出少女シリーズ作品で今回はその一冊目(8月現在、2冊目まで刊行されています)となる作品です、つくし編となっているので今後の拡張性も考慮されている感じです。
ユニークなのはタイトルの通り、表紙デザインが某学習帳のようなデザインで主人公の名前が学年と共にしっかり書かれています(よく修正食らわなかったなあ)

露出少女学習帳(露出少女追記シリーズ)

主人公の牧野つくしは友達のたけるの家でたけるとはじめの3人で某携帯ゲームの通信対戦で負けた人はくじ引き(わざわざ箱まで作ったのか)で罰ゲームをするルールで遊んでいると、つくしが負けてしまいくじを引く羽目になってしまいました(他の二人は顔の落書きや顔に化粧されています)、「服を脱ぐ」というくじを引いてしまいつくしは仕方なく男子二人の前でパンツ一枚になります(内容的には全裸にならなきゃならないような気もしますが、パンツを脱がなかったのはつくしの精一杯の抵抗かな?)。
さすがにはじめも女子を裸にする事に気が咎めますが、たけるは聞く耳持たずゲームの続行をしようとすると(これでつくしが再度負けたら全裸確定?)そこにたけるの母親が帰宅します、母親の化粧品を勝手に使っていた彼は母親が部屋にやってくる前に慌てて全員に隠れるように言い、はじめはベランダ、たけるはパンツ一枚のつくしの手を掴んでと押入れに逃げ込みます、押し入れの狭い空間の中でたけるとくっつき合うような距離に裸のつくしは恥ずかしさと共に何故か別の感覚も沸き上がってきます、ドキドキしてる所に彼がもっと詰めろと抱き合うようにくっついてきて彼の太ももがつくしの股間にグッと押し付けられるとお腹の下が熱くなる感覚に襲われパンツにしっとりと染みができてしまいました、母親が部屋を出ていったあと急いで片付けるもそこはお約束でバレてしまいたけるがこっぴどく怒られ始めたのではじめとつくしは帰る事に、つくしは帰り道で裸を見られた事に対しての恥ずかしさと裸を見られる気持ちよさが入り混じった奇妙な感覚の事を思い起こしていると彼女の中にとある感覚が目覚めていくのでした。

エロシーンもパンツ一枚で股間に染みを作るだけというおとなしめの表現でまさに「つくし露出覚醒編」といった感じでした、実はこのシリーズは成長する物語らしく次の2時間目はつくしの学年が繰り上がっています、このネタはちょっと先を越されたなあと、まあ自分が先に作品作ればいいだけの事だったんですけどねえ、自分に画力がないのは辛いです。

露出少女追記シリーズ・露出学習帳・春野つくし編(DL版)

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気になるエロ同人誌 拡がっちゃうのがイイの!5(ネタバレ注意)

この作品はサークル・PH部午前氏によるいわゆる拡張形と呼ばれる作品であどけない女の子がありえないサイズの異物を次々と入れてしまうすごい作品です(笑)、2012年5月現在、6作目までがリリースされております。

拡がっちゃうのがイイの!5

このシリーズの主人公、大原八尋は父親との二人暮らしで家事も勉強もしっかりこなす女の子、そんな優秀な彼女の密かな趣味は拡張オナニーだったのでした。

今回は日曜の昼下がりの自宅の掃除から始まります、父親は今日も仕事のため家には八尋一人きり、掃除後にご飯を済ませた彼女は洗い物を済ませ風呂場でいつもの異物挿入オナニーを開始します、まずはガチャポンのカプセルを膣一杯まで詰め込みさらにモコモコブラシを挿入しようと手に取った時に宅配便が来たらしく玄関のチャイムが鳴り慌てる八尋、急いでカプセルを膣から掴み出しますが奥まで入ってしまったカプセルが取り出せずやむを得ず彼女はカプセルを中に入れたままバスタオルを巻いただけの姿で小走りに玄関に向かいます、玄関で待っていた宅配便のお兄さんはバスタオル姿でやって来た八尋に内心ラッキーと思っていた矢先に濡れた足が床で滑ってキュ○ピースも真っ青な見事な両足ピースの大股開きで大事な所を披露してしまいます、思いがけないサービスに感動して帰る配達のお兄さん、あんな小さい子なのにいいんですかい(笑)
顔からプロミネンスが噴出すほど恥ずかしい思いをした八尋は玄関の鍵を閉めるのを忘れたのを思い出し再び玄関に向かうと今度は借りていた本を返しに来た大原くんと鉢合わせ、本を彼から受け取った瞬間、膣の中のカプセルがグリッと動いてその刺激に耐えられず彼の前で股間を抑えながら悩ましげな声で悶える醜態を晒してしまいもう明日から学校いけないと落ち込む八尋
彼女は再び浴室に戻るとカプセルを膣に一杯まで詰め込み更にモコモコプラシを突っ込んでガシガシと中をこすって悶える八尋、「恥ずかしいのに気持ちいい」と公園での拡張オナ以来、露出の快感に目覚めてしまったようです(野外全裸露出のフラグ確立ですね、午前先生・笑)、最後はブラシを引き抜き、中に手を突っ込んでカプセルを掴みそのまま一気に中のカプセルを掻き出して絶頂を迎えると引き続いて○ロナミンCの空瓶を1本2本と挿入し7本ぐらい束ねるとそれを一気に押し込んで拡張オナの快感を味わう八尋、無事に空瓶を生み出すと更に太い物を求めて次に手に取ったのは液体洗剤の空ボトル、彼女それをマングリ返しの体勢で3本束ねて突っ込んでギチギチに押し広げられた感触に痙攣しながら絶頂を迎える八尋
ちょっと休憩で湯船に浸かった彼女はワクワクしながら今度は一升瓶に挑戦します、挿入前に両手で押し広げてあそこのほぐれ具合を確認する八尋、瓶を逆さにして入り口に押し当てるとしゃがみ込むように中にめり込ませて一気に挿入、お腹が瓶の形に膨らむほど拡張された刺激に悶えながらまるで騎乗位のように腰を上下に揺すり絶頂を迎えます。

ぐったりしたまま自力で一升瓶を産みだした彼女、最後は取っ手と蓋を外したヤカンを取り出しグイグイとこじ開けるようにお腹の中に押し込みます、ポッコリ丸く膨らんだお腹にあそこから注ぎ口がまるで○ンコのように突き出ている姿はまるで妊娠したフタナリ状態(笑)、注ぎ口を握ってゴリゴリ動かして悶えたあと、シャワーを手に取ってヘッドを外し注ぎ口に繋いで一気に水を流し込みます、お腹が水でさらに膨らんで限界まで膨らんだ苦しさに悶え狂う八尋、そして絶頂と共に水かおしっこかわからない液体を股間から吹き散らすとぐったりしながらヤカンを産み落とし、絶頂の余韻に浸ると再びゆっくり湯船に浸かりながらお決まりの「お父さんごめんね」と呟いてお風呂を上がった彼女、ふと玄関が水びだしなのを思い出し床の拭き掃除をやり直す羽目になったのでした。

バスタオル一枚でクラスメイトに晒して更にオナるような姿まで見せてしまい完全に全裸露出フラグが立ちましたね、今回もワタシ好みで最高でした

拡がっちゃうのがイイの5(Dlsite DL版)

拡がっちゃうのがイイの4+5+6(Dlsite DL版)

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気になる同人誌 ちる露出・2(ネタバレ注意)

久しぶりの更新になってしまいました

この作品はちみはうすのたかぴ氏の執筆している露出がテーマの作品で現在は2巻まで発行されています。

ちる露出・2

母親に起こすように頼まれちるの部屋にやってきた弟の悟、ドア越しに呼びかけても起きないので部屋に入って起そうと体を揺すると寝返りを打った拍子に彼女の腕が顔面に命中、無防備にはだけた胸に一瞬ドキッとする悟、好奇心で指で胸をプニプニ突いてみると意外な柔らかさに何度も突いてしまう彼、もっと触ってみたい衝動に駆られて両手で彼女の胸を両手でムンズと掴んで胸を揉み始めます、ようやく寝ぼけ眼で薄っすらと目を開けるちる、焦った彼に照れ隠しにオッパイをぶん殴られて起こされます(笑)
登校後いつもの二人にその話をすると瑠美には寝起きの悪さを笑われ、紗喜には弟がそういう事に興味を持つ年齢になったのかとしみじみと感心される始末、休み時間にトイレの個室で用を足したついでに痣になってはしないかとセーラーの前を開けてブラをめくり上げます、たったこれだけのことにドキドキしていると不意に外から他の生徒達の会話が飛び込んできて我に返ります、こんな所で何やってんだろうと思いつつも便器に座ったままブラをめくり上げ股を広げて胸も股間もさらけ出す様なポーズをします、その震える割れ目からはしっとりと蜜が溢れ出すのでした。
授業中もこの間の事といいさっき感じた感覚がどうにも気になって授業にイマイチ集中できないちる、タイミング悪く先生に指名され黒板で問題を解くように言われてしまいます、黒板に向かうため歩き出すとお約束のようにセルフゴケ(笑)をして倒れそうになった所を紗喜に抱き止められますが瑠美の方から何かしきりにゼスチャーで合図をしてくるので振り返るとちるのスカートがめくれ上がって見事にパンモロを披露していたのでした、結果的にちるのパンツを丸出しにしてしまったような形になってしまいバツの悪くなった紗喜は思わず男子に向かってダメ押しのようなフォローを入れて教室中が爆笑の渦に、ちるはさっきのせいで下半身に視線が集中しているような感覚に黒板で答えを書いている最中に「パンツが汚れてたり何かはみ出てたんじゃないか」とかあれこれ思考がグルグルと頭の中を廻っているうちに「ここでチョークを落としちゃったらまたパンツ見えたりするから気を付けないと」と思いついた途端、またもやお約束のようにチョークを落としてしまう展開に(笑)、拾おうと立ち膝のようなスタイルでしゃがんだ途端自分でもパンツが見えている事に気づいてふと紗喜を見ると「パンツ見えてるぞ」と自分の股をパカパカ開いて変なジェスチャーをしており、ちらっと周りを見るとみんなが注目していたのでした、答えを書き終えて席に戻る途中紗希から「チョーク拾う時パンツ見えていたから気をつけろ」と小声で注意してくれ自分の席の椅子に座った途端、股間のヌメった感触に自分の体に異変が起きている事にがく然とするのでした。
放課後、帰り支度をして瑠美と紗喜の二人と帰ろうとするとクラスの男子からパンチラの事をからかわれ廊下で顔を真っ赤にして恥ずかしがっていると不意に後ろから来た男子にぶつかられた拍子にパンツ丸出しの大股開きでひっくり返ってしまうちる、みんなが唖然とする中それは驚愕の表情に変わります、彼女のパンツの股間の部分は透ける程ビショビショに濡れていたのでした・・・こんな恥ずかしい姿を見られてしまい全てが終わってしまったと悟った彼女の目には涙があふれ始めた所で終了と思いきや・・・

沙喜に大声で呼びかけられてふと我に返ったちる、放課後のシーンは彼女の妄想なのでした、パンツがびしょ濡れなのを覗いては・・・
徐々に行動が大胆になっていくちる、次は自分の部屋で全裸になるか瑠璃、紗希限定で彼女たちの前で脱いでみせるかの段階にフェーズシフトして欲しいです。

Top_chiru2sam_2 
ちる露出・2 【とらのあな】 【作者サイト
※ちみはうすさんの方針で発行して1年未満の作品は実本のみの販売でDL版は現在発売されておりません

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気になるエロ同人誌 露出児童(少女)会長ちとせ第二野(ネタバレ注意)

今回は2011年冬コミの新作を紹介したいと思います。

この作品はサークル・くーねりあすのくー氏による「露出児童会長(DL版は少女会長に改題)ちとせ」シリーズの第二弾、主人公の児童会長も務める桜川ちとせは誰からも人気があるごく普通のS学生、ある日教師に買い出しを頼まれて訪れたホームセンターで偶然全裸露出プレイしているカップルを見てしまった彼女は何故かその行為を完全に否定することが出来ずに自宅の庭で全裸露出してしまったのをきっかけに徐々に露出の世界にはまっていくのでした、露出行為は次第にエスカレートし校内外問わずあちこちで露出行為をするようになり、さらに誕生日プレゼントでデジカメを買って貰った彼女は普段は優秀な児童会長、そして誰もいない場所を見つけては全裸露出撮影をする変態少女という二面性を持つようになった彼女、そしてある男に一枚の写真を見せられたちとせはその日を境に彼女の生活は一変してしまったのでした。

露出児童(少女)会長ちとせ第二野

前巻のラストで自分の露出姿の写真を見せられ頭が真っ白になってしまったちとせ、気付くとその男の運転する車の助手席に乗っていました、そして小屋のような場所に監禁されパンツ一枚の姿にされてしまいます、警察を呼ぶと抵抗を試みるももし自分が捕まれば彼女の性癖も家族や周りの人間に知られてしまうことを告げられると何も言えなくなってしまいます、更に男は下半身を露出させその肉棒を彼女の顔の前に突き出し口に咥えろと命令します、写真をちらつかされやむなく涙を流しながら命じられるままに口で咥えるちとせ、更に露出が好きな変態○学生と言わされその咥えている姿をデジカメで撮影されついには「撮らないで!」と泣き叫ぶちとせ、更にその最後の一枚も剥ぎ取られて全裸のまま床に仰向けに寝かされると彼も着ているものを脱ぎ捨てて全裸になり彼自身をちとせの幼い入り口にねじ込んでいきます、幼い入り口を無理矢理に拡張して中に侵入してくるその想像を絶する痛みに半狂乱になり抜いてと泣き叫ぶちとせ、男はちとせの痴態をビデオカメラに収めながらちとせの体を汚し尽くし、そのおぞましい白濁液を彼女の中の奥深くまで流しこむのでした・・・

と、ここまでは実は車に乗せられて怖さのあまりにこれから起こるかもしれないちとせの妄想の中の話で(笑・しかしココのページがサンプル公開された時は結構ショッキングでしたねえ・笑)、運転していた男がちとせに話し掛けていたのですが彼女は恐怖のあまり呆然としていて何も応えてくれない状態だったのでした、怯えるちとせに対して「君が想像しているような事は絶対にしない、もし僕が何かしようとしたらそれを警察に持って行くといい」と一枚の写真を手渡します、その写真をを見て驚愕するちとせ、何と彼もちとせと同じく露出癖を持っている人物なのでした、そして彼はちとせの野外露出に移動手段、見付からないノウハウ等、露出趣味の先輩としてあらゆる形で協力することを申し出て連絡用のメールアドレスを渡されその日は終わり、家で勉強しながらその時の事を思い出すも口では連絡なんかしないと言いつつも結局彼に連絡をとってしまったちとせ、車で連れられてきたのは課外授業で来た事のある郊外の自然公園でした、露出を決行する時のドキドキ感がすでにこみ上げてきていたちとせ、ふと振り返ると彼はすでに全裸に、ちとせが服を脱ぐのをためらっていると思った彼が気遣って先に全裸になってくれたのでした、意を決してちとせも服を脱いで(胸が膨らみ始めの○学生お約束のファーストブラがまた絵の構図を引き立ててます)全裸になった途端、その開放感にビデオを撮影している彼の存在を忘れて弾けたように広い公園を駆けまわったり遊具に乗って遊ぶ彼女(広い原っぱで裸で駆けまわる構図はかなりグッときますねえ、昭和時代の少女ヌード写真集ではお馴染みの構図ですねえ)、興奮の頂点に達した彼女はみんなに見られながら変態と罵られている光景を想像しながらロープネットの所で股を広げてオナニーを始めてしまいます、いつもよりも激しく絶頂を迎えるちとせ、ふとビデオ撮影をしていた彼に声を掛けられてそこで恥ずかしさのあまり間抜けな悲鳴を上げます、彼女の醜態を見ていてすっかりそそり立ってしまった彼自身をまじまじと見ながらちとせは「自分のオナニー姿を見たんだからあなたも同じ事をしろ」と要求します、仕方なく彼が自分のを扱き始めるとその生き物のように動くそれに興味本位に先っぽ部分をそっと握っていじり始めます、生まれて初めて男性のそれを握った感触を確かめながらさらにいじっているとネチャネチャした透明な液まで出始めてしまい意図せずに手○キ状態というちとせの行動に驚いた彼は彼自身から手を離すように言いますが、ちとせは彼の様子を観察しながらさらにこねるようにいじり続け、そして彼は高まっていく射精感に贖うことが出来ず白濁液を彼女の顔と身体にほとばしらせてしまいます、いきなり出てきた液体に一体何が起こったのか判らずに半ばパニックになり半べそをかいてしまうちとせ、慌てた彼はすぐさま謝りながら彼女にかかった白濁液を拭き取ってあげてる最中に彼女の「手が胸に・・・」の一言にますます慌てる彼、急いで拭き取る際に不可抗力で胸を揉むように触っていたのでした(笑)、握っていじっている時の彼の反応とまだビクビクと脈打っている彼のそれを見たちとせは、開放感の入り混じった背徳感に加えいいようのない感情が芽生えてきたのでした、静寂を打ち破るかのように車がやって来る音が響き渡り、慌てて服を着るとさっきまで自分らが全裸露出してオナニーまでしていた場所で無邪気に遊ぶ姉妹を遠目に見ているちとせはさっきまでの行動を思い出して股間から太ももにかけて何か液体が伝ってくるのを感じるのでした。

後日、忘れ物があると言って事務の人に視聴覚の鍵を借りたちとせは備品のノートPCに彼からコピーしてもらった先日の露出姿の映像が収められているDVDをセットすると放課後で扉一枚隔てた廊下にはまだ他の児童達がいるにもかかわらず、着ている服を脱ぎ捨ててプロジェクターの大画面に投影して野外で全裸でオナニーする自分の姿を見ながら全裸オナニーにふけるのでした、そして今度はいつ彼にメールをだそうかと考え始めているちとせ・・・彼女はこれからどこまで堕ちて行ってしまうのでしょうか・・・次回の話が待ち切れないですね、男もアソコをいじると気持ちよくなる事を覚えたちとせが次にやるのはやっぱあれですかね・・・

しかし今回登場した露出趣味の彼はちとせを脅して性奴隷にするとかそういった目的ではなく、純粋に露出仲間に誘いたかっただけという実に紳士的な人物です、まさに変態紳士(笑)、ちとせも彼のを見て目を背ける事もなくまじまじと見つめながらお○ん○んとはっきり言ってる所をみると性知識もそこそこあるような感じですね

DL版はまだ発売されていないのでとらのあな等の同人誌ショップの委託販売で実本をお買い求め下さい

露出少女会長ちとせ 第二野(とらのあな)

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気になるエロ同人ゲーム 妹@姫 Real(ややネタバレ注意)

今回は私がサイトやツイッターなどを通じて親しくしている同人作家さんの作品を紹介したいと思います。

妹@姫 Real

藍画Rさんが作成したこのソフトは先にリリースされた「妹@姫」のプレストーリーに当たる作品で、「妹@姫」の那由よりもう少しちっちゃい頃の話になります、セレブな家庭に育った遥人(はると)と那由(なゆ)は兄妹でありながら愛し合っています、お互いエッチな事をしてるけども、どちらかが先に一人でオナニーをしたら負けという賭けをしてエッチな事をしまくる一方で性欲我慢ゲームをしています、遥人の方も「妹だから絶対に那由の処女を奪わない」という一線を引いてセックスもアナルのみという徹底ぶり、プレイは野外露出でのローター挿入とかおむつを履かせた浣腸プレイなど遥人は野外、校内関係なく結構Sなプレイをします、とある箇所でのルートの分岐でプレイの流れが変わる程度でバッドエンドということもなくサクサク進めることができます、プレイの内容もそこそこボリュームもあり、エフェクト効果なども凝っていて値段の割には結構身の詰まったゲームだと思います、攻守が入れ替わって那由に責められる辺りのプレイはちょっと面白いですね、那由の声を担当している「こはれ」さんの声がまた那由の年齢相応の喋り方がマッチしていていい仕事しています。

藍画Rさんはこの作品の他にデジタル漫画作品も執筆しており、どこか懐かしい絵風だなと思っていたら学生時代の頃、プロの漫画家として活動していたそうです、彼のエントリー記事から同期のデビュー作家陣を調べたら今でもピアノの森とか孔雀王を執筆している今でも活動中の有名な漫画家さんが結構いたのでびっくり、なるほど作品や彼の人柄から妙に波長が合うなあと思ったのはこういう理由だったからみたいです。

妹@姫 Real(DLサイト版 CVこはれ)

妹@姫 Real

妹@姫 Real(DMM.com版 CVこはれ)

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